食物繊維・難消化性でんぷん
近年、成人病の増加よりノンカロリーまたは低カロリー食品が注目を集めています。でんぷんも種類によっては消化性の低い部位のあることが判り、さらに加工を施すことによりその部位を増やすことができます。デキストリン系食物繊維、アミローズ系食物繊維、難消化性でんぷん、脂肪代替でんぷん(低カロリー食品)等が該当します。弊社では、低コストで難消化性を有する「ファイボース」を上市しています。